FF15プレイ日記26「レイヴスとの対峙」

※ネタバレがあります。
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アラケオル基地へ


レガリア奪還のため、アラケオル基地へ潜入したノクト一行。

ある程度進んだところでレガリアを発見しますと、見計らったように敵が襲いかかってきました!

完全に見つかってしまったので、作戦を変更し、アラケオル基地を破壊します。

VS重魔導アーマー「マニプルス」


基地には魔導兵に力を与えている兵器があるため、それを破壊すべく最奥部へと向かいました。そこには、大型の重魔導アーマー「マニプルス」が待ち構えています!

が、2周目ということもあり、戦闘は難なく終わりました。


最期はラムウを召喚できるので、L2ボタン長押ししました。すると、ラムウが裁きの雷を放ち、魔導兵は塵と化すことに…。

1周目では召喚がなかなかできず、L2ボタンを連打したり、1回だけ押したりしている間に敵に攻撃されてゲームオーバーへ追いやられたのですが、今となってはいい思い出ですね。

裁きの雷で敵は消えましたが、仲間は無事でした。どうやって避けたの


レガリアに乗って帰ろうとした一行。

しかし、レイヴス将軍が現れてノクトへ剣を突き出しました。彼はノクトの婚約者・ルナフレーナの兄です。


ノクトを護ろうとしたグラディオが突き飛ばされ、武器召喚するノクト。武器が揃っているため、1周目よりもノクトの力が増していると実感できる演出ですね!

しかしここに、アーデンが割り込みます。2人の仲裁に来たようで、ひとまずここを離れられることに。

宰相ともあろう人が破壊された基地を放棄するなんて、なかなか考えられません。帝国のためというより、自身の目的のために動いていることが感じられますね…。


レスタルムへ戻りますと、そこにジャレッドはいませんでした。

どうやら王子に協力したとして、帝国の人間に斬られたようです。その犯人は准将のカリゴ。

そんなノクトは、タルコットに約束します。必ず帝国をやっつけると。


イリスを乗せてカエムの岬へ向かいます。タルコットたちは先発したようです。

カエムの岬には、王族がかつて使用していた船があるようで。その船に乗り、オルティシエへ向かうことになりました。

しかし道中で、帝国の飛行艇が上空を横断しました。4人はジャレッドの仇を討つために、近くにあるヴォラレ基地を破壊することに決めます。


ひとまず一行は、ヴォラレ基地を見渡せる高台で、作戦を練りました。よく敵に見つからなかったな

今回は基地を破壊するだけでなく、帝国軍の准将カリゴを捕らえることも目的に加わります。早くジャレッドの仇を討ちたいですね…!

←次回 FF15プレイ日記27「アラネア姉さん大好き!」

→前回 FF15プレイ日記25「優しい神様のラムウ」

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