FF15プレイ日記28「耐火服の王子様」

※ネタバレがあります。
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アラネア姉さんとの別れ


ミスリルは、ケツアコアトルの背後に落ちていました…。落ちてるって…

それはともかく、無事に入手できたノクトたちは、ミスリルを加工してもらうために技師がいるレスタルムへと向かいます。

そしてなんと、アラネア姉さんが送ってくれましたよ!アーデンの指示だけれども

レスタルムの工場が、何やら大変な騒ぎになっているようです。けれど、アラネア姉さんは帝国の指示なしに介入できないそうなので、ノクトたちに市民のことを頼まれました。


工場には、技師のモリーがいました。彼女がミスリルを加工してくださるそうですが、シガイが工場を占拠していることを聞かされました。なので、何とかしてほしいとのこと。

工場内はシガイが暴れ回っているせいで熱いそうですが、耐火服は1着しかありません。なので3人の中で戦闘能力が高いノクトが工場へ向かいます。雑用王子

そして、ノクトが解決してくれる間に、ミスリルを加工してくれるようです。

耐火服をよく見ますと、お腹あたりが着太りしているように思えます…。ノクトに限らず誰でも似合う

ハンターとの共闘


工場内には、すでに1名のハンターが潜入していました。彼と合流したノクトは、共闘しあいます。しかし聞き慣れた声と、うっすら見える仲間コマンドから、グラディオであることがばればれです。

ここでは、5分以内にシガイを討伐を終えなければなりませんが、余裕で討伐できました。


シガイの掃討を終えますと、グラディオとの久々の再会が待ち受けていました。額に横一文字の傷が増えていますね。

この傷は、試練の地の最奥部にいる剣聖ギルガメッシュに斬られたものです。一歩間違えれば頭蓋骨ごと切断されていたと考えれば、よく掠っただけで済んだなと思います…。

そして、彼は試練の地で様々なスキルを得たはずなのですが、なぜか本編では使えないという悲しい仕様に…。唯一引き継げるのは、かつてコルが愛用していた剣のみです。


グラディオだけでなく、イリスも待っていました。どうやら、カエムの岬からダスティンという男性に連れてきてもらったようです。

ダスティンって、今までのお話の中に出てきましたっけ…?おそらく、王都警護隊の1人なのだとは思いますがはたして…。警護隊は何人いるの

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