CODE VEIN感想日記6「グラビアカメラマンになれるゲームです」




©BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
※ネタバレがあります。

未知の力を調べるために

未知の力を解析すべく、ルイに献血程度の血をとられたたまこ。

研究が終わるまで休んでていいと言われたので、お部屋を借りて寝ようとしたら…

ベッドで寝てみたら

カメラが自由に動かせるんですうううう!!!!

ベッドに横たわるたまこを好きなカメラワークで見られるだなんて…!もはやVRグラビアですな!開発さんわかってらっしゃる!!

まずは長いおみ足をメインに映してみることに。う~ん、大胆に覗く白い健康的な足が見えるデザインがGJ!!

お次は上半身を!!いや~この服を選んで良かったです。下にはみ出るたわわがたまりません…!

そしてくびれも素敵!気分はグラビアのカメラマンです!こっち向いて、たまこ~!!

研究の結果

グラビアタイムを終えて、ルイに結果を聞きに行くことに。

ルイ「吸血鬼には人間とは異なる特殊な血液型がある。その型が力の特性や能力の方向性に大きく関わっている」

「ところがお前の血には特定の型というものが存在しなかった」

たまこには血液型がないから、様々な血液型に切り替えられるんですね。

ルイ
「推測が正しければ血を媒介として、俺の力がお前のものとなるだろう」

ちょ、イケメンの血と一つになるだなんて…!言い方

アイテムを渡すかのごとく血を取り込ませてもらったら、ブラッドコード「プロメテウス」を頂きました!ディ〇ニーシーの火山

あなたの好みを想像して

拠点にいる店主たちは、嗜好品を渡すことでトレードポイントをもらえます。

好みの物をあげたら喜ばれそうなので、店主の好みを想像しつつ選ぶことに。

車に背を預ける女性・ココはいろんなパーツを扱ってるし、点検とかお手の物っぽいから工具は喜びそうだな!

つ「年季の入った工具」

ココ
「まあ、ありがたくもらっとくよ」

好感度高くないパターンの台詞!!!

妄想は私のお得意分野なのに、女性の好みすら想像できないなんて…。乙女ゲーの選択肢を間違えた気分ですわ…。

遊んでくれてありがとう

再びルイに話しかけたら、開発さんからお礼のメッセージが。

「THANK YOU FOR PLAYNG」

いやいや、こちらこそ高クオリティのゲームをタダで遊ばせてくれてありがとうございます!

体験版を審査に出したり、マスター提出したりと大変だったはずです。開発さんお疲れさまでした!!

体験版特別コンテンツ

と思いきや、まだまだ遊べる要素が解放されました!!

深層の探索・バディの変更・体験版特別ブラッドコードなどなどです!

体験版から本編へ引継ぎできるならやり込みますが、そうではないので気になる部分だけ触ることに。

誰を連れて行く?

同行者はどんなメンツがいるんだろう?と調べてみたら、ルイの他にミア、ヤクモが増えてました。

ミアは銀河鉄道999のメーテルっぽい帽子を被った女子で、弟・二コラを守るためなら何だってやるお姉さん吸血鬼です。

そしてヤクモは頼れる兄貴な吸血鬼で、元傭兵だけれど非道な人体実験を乗り越えたり、消えた仲間を探してたりしています。

体験版でここまでやっちゃうなんて、なかなか太っ腹ですね…!

また本編では、物語が進むとイオも同行できるとのこと!それは楽しみなので、早く彼女と共に探索したいなあ…!

→前回 CODE VEIN感想日記5「霧の牢獄に閉じ込められて」

スポンサーリンク






2 件のコメント

  • ご無沙汰しとりました師匠(*´ω`*)
    余裕が出来たらまた一気読みします(笑)

    カメラを自由に動かせるとな?!
    となると接写機能とそれに応える細部の作り込みもほしくなりますぞ(//∇//)

  • ジャックさん

    コメントありがとうございます!^ ^

    そしてお久しぶりです!いつでもお待ちしていますので、無理なさらないでくださいね~!(;ω;)

    そうですね、ジャックさんに激しく同意です!!近づくのはここまでが限界だったので、もっとカメラの自由度&キャラのクオリティをあげてほしいです…!笑

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。