FF15プレイ日記19「王都インソムニア陥落」

※ネタバレがあります。
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戦争勃発


王都インソムニアにて、帝国との停戦協定が結ばれようとしています。

停戦協定の条件である、魔法障壁の解除を行った途端…


帝国軍は敵意を剥き出し、それを予見していたレギスらも武器召喚で対抗。そして、戦争へと発展していきます。


その最中、帝国所属のグラウカ将軍との壮絶な戦いを経て、レギスは亡くなります。

グラウカ将軍の正体は、王の剣のリーダー・ドラットーです。彼は後に、部下のニックスに倒されました。

レギスが持っていた光耀の指輪はニックスの手に渡り、そしてルナフレーナへと継がれていきます。すべては、指輪をノクトに渡すために…。

不穏な報せ


翌朝、王都が陥落したことを知るノクト一行。新聞には、国王の崩御を知らせる掲載がありました。

信じられない様子のノクトですが、ひとまず状況を把握すべく、王都へ戻ることに。


しかし、王都への道は帝国軍によって塞がれています。迂回して、王都を見渡せる丘へ向かいました。


ラジオからは国王、ノクト、ルナフレーナが逝去したと放送されています。そこで王都にいるコル将軍に連絡を取り、王の訃報が事実であることを知るノクト。

そして、コル将軍はハンマーヘッドに向かうため、そこで合流し、王都での出来事を詳しく聞くことに。

光耀の指輪


一方で、ルナフレーナはアンブラから交換日記を受け取っていました。

そこに神の遣い・二十四使のゲンティアナも現れます。

近寄りがたいオーラを醸し出す黒髪美人ですね。余談ですが神の遣いなら、吹き出物やニキビなどの肌トラブルに悩むことがなさそうなので羨ましいです…!


ルナフレーナの手には、ニックスから受け取った光耀の指輪が握られていました。

それにしましても、プライナが可愛いですね!

ゲーム内では圧倒的に登場回数が少ないプライナですが、DLCでプロンプトとの交流エピソードがあればいいなと思います。それに加えて、お手やモフモフもしたいです!

←次回 >FF15プレイ日記20「チョコボ将軍」

→前回 FF15プレイ日記18「教えてくれないなら盗み撮る」

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