FF15プレイ日記22「イリスとデート」

※ネタバレがあります。
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ニフルハイム帝国


悪人顔の皇帝イドラは、ノクトやルナフレーナが生きていることを知ります。

なので、見つけ次第息の根を止めろと命じました。

かつては善政を敷いていた穏やかな人物でしたが、30年前の戦争をきっかけに覇権主義に変わりました。

今では隠居し、アーデンが全権を握っていることから、彼に何かを吹聴されたことがきっかけなのかもしれません。



左からカリゴ、レイヴス、ヴァーサタイル、アラネア姉さんです!

レイヴスはルナフレーナの兄ですが、故郷テネブラエが帝国の属州になったことにより、帝国軍に加入しています。

ヴァーサタイルは魔導兵器の開発者で、アーデンの部下です。ホルヘクス研究所に所属しており、実はプロンプトの父親だそうです。似てない

ヴァーサタイルはオリジナルキャラクターの中で出番がこのワンシーンのみという、残念な人物でした…。演出不足の犠牲者かと。

レイヴスよりも多く登場するアラネア姉さんは、むさ苦しい軍の紅一点ですね!彼女は帝国軍第三軍団第87空中機動師団の団長兼准将です。漢字多い

イリスからの連絡


イリスからノクトに連絡が来ました!彼女はレスタルムに着いたそうで、互いの安否を確認できて一安心します。


「まったく、兄貴にかけねえで」と寂しそうなグラディオ。ここでイグニスのフォローが入るあたり、さすがお母さんと呼ばれるだけのことはあるなと…!

レスタルムへ


ここがレスタルムです。ゲーム内では、オルティシエの次に大きい街ですね。


なんと、グラディオが大好きなカップヌードルが販売されています!!

残念ながら、私が好きなシーフード味はありませぬ…。


こちらは少年タルコットと、ジャレッドです。ジャレッドはアミシティア家に仕える執事で、タルコットはその孫なんです。

イリスと一緒に、ここまで避難してくれました。


兄に似つかず可憐なイリス。アニメのグラディオ編でも登場してました。

そして、王都で見たことを話してくれます。

イリ「お城とその近くがすごくやられちゃって。大丈夫だったトコも多いと思うんだけど」

イリ「ねえ 何かあったらどんどん言ってね」

また、ノクトに元気を出して欲しくて、ルナフレーナがこの街にいたという噂を教えてくれました。この情報で、ノクトも幾分か安心したはずです。交換日記していますが

2人でお散歩


翌朝、イリスと2人で散歩することに。いい感じの雰囲気になる選択肢と、そうでない選択肢があります。

1周目ではノリノリな選択肢を選んだり、ルナフレーナのことを思ったことから、雰囲気だだ下がりの選択肢を選ぶことに。

すると、こんな顔をさせちゃいました。ですが、これはこれで可愛いですね!美少女は何させても可愛い


イ「ナイショのデートっぽいね?」
ノ「ないな 全然ない」
イ「もう 少しはノレよな」

ここでもプンプンなイリスが見られます…!「イ」はイグニスではありません

また、濁す選択をしていると「ノクトにはルナフレーナ様がいるしね」とイリスが話すんです。ノクトに叶わぬ想いを寄せている彼女の心境を思うと、つらいものがありますね…。

←次回 FF15プレイ日記23「アーデンとデスドライブ」

→前回 FF15プレイ日記21「思春期のロキ准将」

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