FF15プレイ日記30「モグチョコで交渉」

※ネタバレがあります。
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入国審査


2回目の入国審査では、イグニスかシドに任せられます。1周目ではイグニスに任せて完璧な対応をしてくれたので、今度はシドに頼みました。

すると、まさかの展開で3000ギル取られるというオチに…。

タイムドクエストで多額のギルが入ったからいいものの、金欠気味の1周目でしたら卒倒ものですよ…!シドニーなら色気で審査員を魅了できたはずなので、シドニーがよかった

ルナフレーナのウェディングドレス


町の人々によりますと、ルナフレーナのウェディングドレスが飾られているようなので、4人で見に行ってきました。

こうして眺めていますと、2人の結婚式を見たくなりますね!残念ながら、その願いは叶いませんが…。

ウィスカムとカメリア


レストランのマーゴに向かうことになった一行。そこには、レギスがかつて旅をした仲間の1人、ウィスカムがいました!彼は今、マーゴの経営者です。

わからないことがあったら教えてくれるそうですが、ルナフレーナの居場所までは分からないとのことでした。ただ、ルナフレーナは近いうちに演説を行うようです。


そこへやってきたのが、オルティシエが属する国・アコルドの首相でした。彼女はカメリアと名乗り、ルシスの王子と取引したいとのこと。

アコルド政府は今、神凪のルナフレーナを保護しているようで、帝国が身柄を引き渡せとうるさいそうです。そこで、王子と取引したく、ここに来ました。

いくら首相とはいえ、初対面の王子に腕組みしながら話すのは少しばかり態度が悪いかと…。

時を戻すアンブラ


リウエイホテルで泊まり、疲れを癒すことになりました。

そこで待ち受けていたのは、ゲンティアナとアンブラ。アンブラの力を駆使し、過去に戻れるようになりました!優秀にもほどがある

個人的には白い犬・プライナに会いたいのですが、今作ではまったくと言っていいほど姿を見せてくれないので残念です…。

カメリアとの首脳会談


いざ、首相官邸で交渉へ!ノクトはモグチョコの服装で挑みました。第一印象だだ下がりのはず

カメリアは水神リヴァイアサンや帝国兵からアコルドの市民を守るため、避難誘導をイグニス、プロンプト、グラディオに頼みたいそうです。それを受け入れてくれれば、対話の儀まで神凪の身柄を保護してくれるとのこと。

市民の数に対して3人じゃ明らかに足りないと思うのですが、きっと警備隊などもいるのでしょう。


そうして、ノクトは最高の信頼を勝ち取りました!

無礼な格好でも何も言わないカメリア。仕様の問題

意外と心が広いのかも…?


ノクトらが去り、交渉が終わりますと、ウィスカムが入室しました。

首相の部屋に軽々しく入る様子から、カメリアとは顔見知り以上の仲みたいですね。

そんなウィスカムによりますと、やけに正直に話してくれたようです。

そこで気になるのが、カメリアのこのセリフ。

レギスが亡くなって クリスタルも盗られて 神凪の前任がやられてから もう何年になる?

神凪の前任についてはわかりませんが、レギスとクリスタルの件に関してはまだ1年も経っていないのでは…。プレイ時間で言えば1日ちょっとしか経ってない

序盤からここまで、時が経過した描写もなかったように思いますし、ここは疑問ですね…。

←次回 FF15プレイ日記31「反抗期のリヴァイアサン」

→前回 FF15プレイ日記29「脱毛のプロンプト」

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