FF15プレイ日記31「反抗期のリヴァイアサン」




※ネタバレがあります。
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 ルナフレーナの演説


交渉後、オルティシエの一室にて。

カメリアは水神との儀が終わったら、神凪の行動は保証しないと伝えました。それを承諾するルナフレーナのもとに、帝国兵らしき者たちが銃を携えて来ます。

しかし、なぜこの時点で帝国兵が来たのかは理解できませぬ。カメリアは帝国側の押しの強さに負けて、ルナフレーナを監視させることにしたのでしょうか。


銃を向けられるルナフレーナ。ですが、それを払いのけて演説会場へと向かいます。

ここで帝国兵が銃を向ける意味も理解しがたいですね…。ルナフレーナが変な行動を起こさないように制御するため、威嚇のつもりでやったのかもしれません。


いよいよ、ルナフレーナの演説が始まりました!

そして、水神との対話の儀に臨むこと。神凪の誇りにかけて世界から闇を払い、失われた光を取り戻すことを約束しました。

余談ですが、この観衆の中にはノクトがいます!ウォーリーならぬノクトを探せ!


ノクトを見つけて微笑むルナフレーナ。この後の展開を思うと、胸が痛くてなりません…。

ノクトとルナフレーナが12年の時を経てようやく会えたこの時が、2人にとって一番の幸せかもしれないからです。


演説を終えると、帝国軍が飛空挺で接近して来ました。水神リヴァイアサンを討伐するためでしょう。

水神との対話の儀


ルナフレーナは、対話の儀に臨みます。王に聖石の力を迎えるため、どうか誓約してほしいと頼みますが…


「人なる種よ あまねく理を介さぬ種にありながら我が力 得るを望むと?」

と返答されました。厨二感すごい

そこでリヴァイアサンは嫌だと駄々をこね、ルナフレーナに危害を加えようとします。


一方でノクトは水神に近づくため、帝国兵をやっつけつつ、プロンプトと合流しました。帝国側の兵器を奪ったプロンプトは、ノクトを乗せて水神のもとへ移動します。


ようやく辿り着いたノクト。ここでノクトは、力を貸してくれるようにと啓示を求めました!

それなら力を示せと言われ、リヴァイアサンと戦うことに。

ここでは挑発することもできるのですが、それを選びますとただでさえ反抗期で厄介なリヴァイアサンのステータスが強化されますので、ここは穏便に済ませました。

反抗期の子には、発破をかけないほうがいいと思うのです…。

→前回 FF15プレイ日記30「モグチョコで交渉」

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