FF15プレイ日記32「命を落としてでもルーナを助けたかった」




※ネタバレがあります。
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リヴァイアサンの啓示


リヴァイアサンと戦うノクト。しかし、ノクトは地面へと倒れてしまいます。

それを救おうとするルナフレーナのもとには、アーデンが登場!いつもみたく助けてくれるかと思いきや、指輪を出せと言われます。

それに答えないルナフレーナに、アーデンは「じゃあ いいや 君が渡しなさい」と言いつつ腹部を刺す卑劣な行為にでました…!

倒れて身動きとれないノクトも、その様子を遠くから見つめていました。

ルナフレーナは、指輪は自分が渡すと言い、「闇から遣わされた者たちは ようやく安らかに眠れますね」と話しつつアーデンを癒そうと試みました。

アーデンがシガイであることを知っていたのかもしれません。


ルナフレーナが神凪の逆鉾を立て、歴代の王の力をノクトへ届けました。

そのおかげでノクトはスーパーマンと化し…


波動砲(っぽいもの)を放つように…!もはやサイヤ人やアメコミのヒーロー

その強さはまさに異次元で、今後の旅ではずっとこの状態で続けたいものです。バランスブレイカーすぎるのできっと無理


リヴァイアサンをどんどん部位破壊していき、地面に倒れるノクト。どうやら力を使い果たしたようです。

そこに瀕死のルナフレーナが這い寄り…。


チョコボノクトの額に顔を寄せました。キスじゃなかったか残念…!

これはノクトを癒しているのでしょうか。それとも…


タイタンを召喚する儀なのでしょうか。

とにもかくにも海からタイタンが現れ、2人を守るため、リヴァイアサンを倒していきます。最初から召喚してればよかったのでは

ルナフレーナとの死別


花畑にいるショタノクト。そこにはルナフレーナがいました。

神凪の使命を終えたため、もう一度ノクトに会えるとは思ってなかったそうです。

ショタノクトは「終わっても一緒にいられるでしょ?」と聞きますが、ルナフレーナは無視します。

一緒にいられないから、あえて答えなかったのでしょう。


神々はノクトの力を認めたそうです。イフリートは認めておらぬと思うのだが

また、指輪もノクトの手に戻るとのこと。

そして、仲間一行のもとへ戻ったら、テネブラエを訪ねてほしいそうです。たくさんのお花がノクトを迎えるから、と。


ここから、徐々に成人化していく2人。個人的にはショタのままでいいのに

「あなたが会いに来てくださったこと わたしはそれだけで充分です」

ノクトは涙を堪えながら「命を落としてでもルーナを助けたかったのに」と伝えました。

これだけ想われているなんて、ルナフレーナは幸せ者ですね。結末はあれですが、恋愛経験が久しくない私には羨ましい限りです…。


「これからは少しだけ離れた場所から あなたのことをお守りします」と言い、ジールの花をノクトへ届けました。

ノクトは離れてくルナフレーナの手を掴もうともがきますが、届くことはありません。

その代わりにジールの花は、指輪へと姿を変えてノクトのもとへ渡されました。


目覚めると、そこには失明したイグニスがいます。

オルティシエでの戦闘は激しかったようです。ここはイグニスのDLCで、詳細が語られるようですが…。


ノクトが寝ている際に、アンブラが届けてくれた交換日記。そこには、ジールの花が挟まれていました。どこから調達したの


ルナフレーナの死と、イグニスの失明をきっかけに、仲間の雰囲気が徐々に悪化していきます。特にノクトとグラディオがひどいです。

互いに肩を寄せ合い、楽しそうなこの頃が懐かしくなるほどですよ…。

←次回 FF15プレイ日記33「第二次喧嘩大戦」

→前回 FF15プレイ日記31「反抗期のリヴァイアサン」

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