FF15プレイ日記37「ありがとな、オヤジ」




※ネタバレがあります。
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蘇るアーデン


車両を移動しようとしたノクト。しかし背後に、粉々にしたはずのアーデンが立っていました…。

神様(シヴァ)の力を持ってしても亡くならないとは、恐るべしですね…。しぶといゾンビ


いいもの 見せてあげるよ これ なんだ?

と言いつつ、銀色の銃をノクトに突きつけます。それはプロンプトの物なのですが「あっ 『誰のだ?』って聞くべきだったな」と嫌味たっぷりに言ってくれたアーデン。

ノクトが取り返そうとするも、もちろん返してはくれず。そして、プロンプトとクリスタルが帝都グラレアにあると教えてくれました。

クリスタルはシガイを駆除する力があるようですが、アーデンの言うことなので、信じ難いんですよね。


イグニスによりますと、帝都にはジグナタスと呼ばれる巨大な軍事施設があるようです。

おそらく、プロンプトやクリスタルもそこにあるのではないかとのこと。

また、クリスタルが夜の長さと関係があるなら、クリスタルの奪還は世界にとって重要なことなのかもしれないそうです。

レガリアで帝都へ


グラディオがギャグを言い、3人でずっこけています。違う


列車に魔物が侵入してきますが、ノクトは武器召喚が使えないというまさかの事態に。

一旦格納庫まで逃走し、レガリアに乗って帝都まで行くことに。


イグニスは失明しているため、ノクトが運転します。私みたく、普段マニュアル運転していないとつらいレースが幕を開けます…。


帝都グラレアへの門が閉まる前に、レガリアで目的地まで辿り着かなければなりません!

先が暗いので、障害物が見えにくく、ちょこちょこと当たってしまうんです…。

制限時間内に門をくぐればクリアなのですが、私は一度やらかしました。貨物車みたいな障害物が多すぎて泣きたい

さよならレガリア


大破したレガリア。私の運転技術は関係ありません

そんなレガリアを見つめるノクトは、幼少期のことを思い出します。レガリアから降りてきた父親のレギスが、駆け寄るノクトを抱きしめようとする寸前で、回想は終了。


オヤジ ここまでありがとな

レガリアに背を向けたノクトは、プロンプトとクリスタルを取り戻すためにジグナタス要塞へ侵入します。

2つのルート


しかし列車が崩れ落ち、ノクトはグラディオとイグニスと別れてしまうことに…。列車を登って乗り越えればいいだけなのでは

ここでノクトルート(難易度:普通)と、2人組ルート(難易度:低)に分かれます。

ノクトルートはもはやバイオやメタルギアと言った別ゲームでして、絶対倒せない追跡者が現れたり、隠れているのがバレて襲われる展開もあったりするんです。その上攻略に長時間かかるため「よし、もう一回やろう!」とは思えず…。難易度:普通は嘘だと思う

そのため、ここではグラディオ+イグニスルートを選びました!レイヴス将軍の演出も強化されているようなので、楽しみです!

←次回 FF15プレイ日記38「後ろ姿がたまらぬグラディオ」

→前回 FF15プレイ日記36「聞いてやれなくて、ゴメン」

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