FF15プレイ日記41「バハムートマンとおじノクト」




※ネタバレがあります。
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六神・バハムート


クリスタルの中に引き込まれたノクトは、そこで六神のうちの1人・剣神バハムートに出会います。

聖石の力を蓄え 真の王の力を得よ

どうやらノクトは、クリスタルの中に長い時間いなければならないようです。

にしましても、バハムートのデザインが人っぽいんですよね。今までは言うなれば龍に近い外見でしたので、今作のバハムートはロックマンに出てきそうだなあーと考えてました。プラグイン!バハムートマンエグゼトランスミッション!!(懐かしきロックマンエグゼの決め台詞を改変してます)


剣神は物知りでして、この場所や仲間について教えてくれます。

仲間(グラディオ、プロンプト、イグニス)は生きていて、外で待っているようです。


剣神に聞きたいことを聞き終えますと、体育座りで俯き始めるノクト。ずっとその姿勢だと首痛くなるのでは


仲間やアーデン、愛しきルナフレーナたちを思い出しつつ過ごしたノクトは…

真の王・おじさんノクト


すっかり歳をとっておじさんに!プロモーションビデオか何かで初めて見たときは、ただただ衝撃を受けましたよ。まさか主人公が老けるなんて…と!

見た目は40代から50代といったところでしょうか。

渋さがぐんと増したノクトですが、モグチョコTシャツを着ているのでちょっぴり可愛らしく見えます。このギャップがたまらぬ


神影島という、ガーディナ渡船場に近い場所で目覚めたノクト。そこにはアンブラがおり、手紙をくれました。交換日記をしていた頃が懐かしいです。


ノクトとアンブラは手紙に従い、ハンマーヘッドへ行くことに。船が用意されていたので、それに乗っていざ出発!

仲間との再会


ガーディナ渡船場を抜けますと、青年に成長したタルコットが登場!!すっかり大人っぽくなってしまって…!

ノクトがいなくなってから10年の時が経ち、以来世界は夜のみとなり、仲間たちはシガイ退治などを行っているとのこと。多くの人々はメテオの明かりを求め、レスタルムに移住しているようです。

いろいろと現状を教えてくれた彼の運転により、ハンマーヘッドへ向かうことに。


け、携帯電話を片手に運転するとは…!この世界では問題ないのだと思いますが、よい子は真似してはいけませぬ。


そして、仲間との再会を果たしました!!グラディオは髪を伸ばし、プロンプトは髭を伸ばし、イグニスは…特になし

彼らには、王都インソムニアへ赴き、アーデンを倒すという目的を話しました。


タルコットは、帝国の手にかかった祖父・ジャレッドについて、自分が首を絞めたようなものだと後悔していました。

子供の頃に、帝国の人間から「王家の人間か」と聞かれ、アミティシア家に仕えていることや祖父の自慢話などを話してしまったのだそう。

しかしノクトは、お前は悪くないと言います。もう子供じゃねーんだから、分かるだろ?と。ノクトなりに励ましていました。

最後の晩餐


そして、イグニスが作る最後の晩餐!!

失明しているはずなのに、前と変わらずパパっと作ってしまうんです!!第三の目があるのか

しかも、誰一人手伝うこともなく…。せめて手伝おう

できるならがっつり系統のステーキで英気を養いたいと考えていたのですが、食材が足りず…。なので、スクエニカフェでもコラボメニューとして提供されていた野菜たっぷりシチューに決めました!

←次回 FF15プレイ日記42「ゲンティアナはキスがお好き?」

→前回 FF15プレイ日記40「アーデン・ルシス・チェラム」

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