オクトパストラベラー 感想日記11「保育士神官オフィーリア」




※ネタバレがあります。

酒場の用心棒

サンシェイドで、酒場の主人が困ってました。

用心棒が酒を飲んでばかりなので、引っ叩いて目を覚まして欲しいのだそう。
さっさと解雇すればいいのに

酔っ払いなら楽じゃろー!と思い、ハンイットの「けしかける」を実行したものの、想定外にしぶといんです!!

ハンイットは魔物の技でしかダメージを与えられないので、ひたすらリンデに噛み付いてもらいました。

金欠になりがちですが、サブストーリーで1500円も貰えるので、この調子でこなしていかねば!そして安物(ブドウ)買いの銭失いへ

巡遊少女リア1

サンシェイドで、女の子をナンパしている軟派者がいたので、ハンイットに討伐してもらいました!

雪豹リンデに噛み付かれたら、どこか骨折しそうなものですが、無事に(?)去って行きました。

その少女はリアと言い、各地を回っているんです。しかしバックパッカーに見えない

サブストーリーに(1)と付いているので、シリーズ物なのでしょうな〜。

危険地帯

各地を歩き回り、推奨レベルが高い危険地帯に踏み込んで撃沈した人は私です。

こういう危険なところって、レアアイテムが隠されてる気がしてつい、あちこち探索したくなるんですよね〜!

しかしアイテムを手に入れても、セーブできずにゲームオーバーして水の泡…ということを3回繰り返し、泣く泣く退散しました…。

オフィーリア 2章

まずは、オフィーリアの2章を進めることに。

おおう、スチルのくびれがたまりませんね!!
もはやパリコレモデル

式年奉火の運び手なので、役割を果たすために聖火教会の炎に種火を注いだら、ぶわっと大きくなりました。

そして、30秒で終わりました。

「式年奉火の運び手」ってたいそうな名前なので、長時間お祈りしたり、聖火ランナーみたく様々な人に聖火を分けたりするのかと思ってました。

いやぁ、楽なお仕事でしたなぁ。さて、次はゴールドショアへ向かいましょう!

と思いきや、また子供が出現。

この子はエミールと言い、友達であるダリルの母親のブローチを失くしちゃったんです。

失くしたフリをして売った可能性もありますが、ショ◯は純粋と相場が決まっているので、心底信じますぞ!!

ダリルの母は亡くなっており、ダリルにとっては形見のブローチだったんです。

なのでダリルは、失くしたことを絶対許さないと怒ってました。

しかしそれなら、渡すべきじゃないですぞ。私も同級生にPS2のメモリーカードを貸したら失くされ、親にガツンと怒られて学びました…。
ちなみにガツンとミカンは美味しいと思う

ともかくそんな理由で、遊ぶ時はエミールを省いてるんです。にしても省かれると、この世の全てが終わったくらいに悲しいですよね。
経験者は語る

そんな中、エミールはブローチを咥えた犬を追って、魔物がいる森に入っちゃったんです!

さらに、ダリルもエミールを追って森の中に入ってしまったので、近くの傭兵に助けを求めようとしたら…

VS フローズヴィトニル

案の定、私が行くことに。

最奥部で子供達が「風呂’s it 煮る」という発音の狼に襲われていたので、助けましたよ。
こやつ風呂で煮ると美味しいのか

狼というより、もはやベヒーモスですね。零の軌跡のツァイトを凶暴化させたら、こうなりそうです!

仲直り

その後、少年たちは互いに謝り、無事に仲直り。ブローチも見つかって、めでたしな結末でした!

こうしてオフィーリアは、次の街・ゴールドショアへ向かうことに。

1章の迷子といい、今回といい、子供の面倒をよく見るオフィーリアは保育士に向いてますね!私もお世話になりたい

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