閃の軌跡3 感想日記8「戦闘狂シャーリィ、たわわに狂う」




※ネタバレがあります。

演奏家・エリオット


旧Ⅶ組の天使・エリオットと会えました!!
ちなみに男の子です。

彼は天才演奏家として
各地を回っているんですね。

デビューしたばかりにも関わらず
知名度は高いんです。

しばらくはセントアークに居るそうですが、
ここに来たのは偶然ではないようで…。


パルム行きの電車は…


エリオットと別れ、
次の目的地・パルム村へ行くことに!

列車で行こうとしたものの、
不幸なことに脱線事故で運営休止してました!

いったい、誰の仕業なんでしょうか?
線路に石を積んだカラスと見た

人でなしエドガー


可愛らしいメイドさんのエルマから、
人でなしエドガー2巻を貰いました!

軌跡シリーズならではの本集めですね!
全巻持っていると、超がつくほどの
レアアイテムと交換できるので
全巻揃えたいですね!!

…あれ、1巻はいずこに?ガクブル

馬に乗ろう


ふふ、こちらは移動するのに便利な馬です!

ハイアームズ侯爵の有能な執事
セレスタンが用意してくれたんですよ!!
ノルド高原産の馬はよく走るので
嬉しいですね!
仕様ではどの馬でも乗れば同じだけれども

そして、ひとまず演習地に寄ることに。

クルトの故郷でもある
パルムの町に早く行きたいですぞ。

中年のオヤジ


活動の報告をして、話題は中年のオヤジに。
確かに只者じゃないと思いますが、
素敵なオジサマだと思いますぞ。
加齢臭はしないと思う

そしてクルトは、特務活動と言いつつも
遊撃士協会と同じ事をさせられてる
と気付きました。


遊撃士とは大陸全土に支部がある、
民間の治安維持・調査組織なんです。

しかし帝国では、
宰相によって活動を縮小されています。

そして、志を共にした人もそうやって
無力な存在になっていくと

物事を否定的な側面だけで判断するクルトに
リィンが喝を入れました!

ちょっと不貞腐れるクルトですが、
よしよしして慰めたいですな。
反抗期に火を注ぐ行為

演習地にて


演習地で何を話してんだろう
と聞いてみたところ、
純粋な少年たちの物語について
語っていたのだそう。

なるほど、
リィンとエリオットが揃えば、
一つの物語ができそうですな!



アッシュがムフフ本を持ってないか
下心で巡回しに来たところ、
頭の中がざわつくので確かめたいようで。

残念ながらムフフ本はなかったものの、
情報局のレクターも関わっていますし、
特別な事情があるのは分かりますぞ。

それが何なのかを早く知りたいですね!!

脱線事故


パルムに寄るついでに、
脱線事故の様子を確かめに来ました!

鉄道に関わることなので、
鉄道憲兵隊であるミハイルがいたんです。

落石したのは偶然のようですが、
後ろに誰かいそうな匂いがプンプンしますぞ。


こっちに来ようとするクレアですが、
ミハイルに断られてしまいます。

そもそもクレアには、
宰相から帰投命令が出ていたようですね。

それを無視してまで来ようとしたのは、
やはりエミルという人物が関係しそうですな。
もしやリィンが好きなのか!!!

にしましても、
しょぼんと落ち込むクレアが可愛いすぎます!

こんな彼女はなかなか見られないので、
胸キュンものですね!

よしよししてから
隙を見てモギュっと掴みたいですぞおおお!
掴む場所はご想像にお任せします

デュバリィのカップ


むふふ、とーっても楽しいことを
してらっしゃいますな!!!!!

私は堂々と正面から…

この子たちは結社の一味で、
猫探しで出会った赤毛のシャーリィと、
ポンコツ扱いされるデュバリィですね!

いやあ、敵ですが眼福ですな。
いいぞシャーリィ、もっとだ!!

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