ゼノブレイド2 感想日記4「膝枕とぱふぱふファンデーション」




※ネタバレがあります。

バーン会長の思惑

バーン会長は、いい金づるとして
レックスに目を付けていました。

そこで、レックスたちが向かった
グーラ領のお偉いさんと話し始めたのです。

彼らは悪事を働いており、
悪質な品物を高値で売り捌いてるのです。

こうなったら警察に言いつけて、
逮捕してもらいますぞ!!
側近のお姉さんは私の元へ連行してもらおっと


ホムラの膝枕

レックスが目を開けると、
そこはおおおおおおおおおおお!!!!

ちょっと開発さん、GJですっっっ!!

この一人称視点の
ホムラちゃんの膝枕はたまりませぬぞ!!

谷間から顔を覗かせている
感じもいいですねぇ。

軽く1時間は見ていられますし、
目玉が乾くほど凝視しますぞ!!

しかし、こんな甘い時間に
現を抜かしているわけにもいきません…!

じっちゃんとニアたちを探さねば!!

セイリュウの死

やはり、じっちゃんは横たわっていました。

あんな数の砲弾を浴びたので、
お亡くなりになっても
不思議ではありません…!

光の粒になり消えゆく姿に、
レックスは大泣きしながら
彼の最後を看取りま…

…まさかの幼児退行という展開に。

じっちゃんは、普通に生きていました。

すべてのアルスができることではない!
と自慢していますが、
じっちゃんよ、涙を返してくだされ。

手のひらサイズになったじっちゃんは
レックスのヘルメットの中に入り、
引き続きニアを探すことに!

VS ワームイーター・グロッグ

ニアが巨大な蛙と戦っていたので、
レックスも参戦しました!

ぞろぞろいるように見えますが、
ブレイドはドライバーに力を与える設定なので
実質の戦闘は2名だけなのです。

こやつはレベル6ですが、
割りと苦労せずサクっと倒せました!
焚火を囲い、
しばしの歓談をした後に眠る一行。

しかしホムラとセイリュウは、
川辺でこっそりお話ししていました。

ですがそれよりも、
ニアの豪快な寝相に
目がいってしまいますぞ。

気持ちよさそうに眠るニアみたいに、
私もモフモフなビャッコの上で
ぐっすりと眠ってみたいですな。
体重でビャッコが潰れる未来しか見えない
じっちゃんは、ホムラを知っていました。

そんなじっちゃんいわく、
彼女の雰囲気は500年前と変わったのだそう。
もっとたわわだったに違いない(願望)

ホムラの目的は、
楽園に行くことに加えて
もう一つありました。

それは、シンとメツを
あのままにしないというものでした。

放置してもいいと思う

グーラ領

森を抜け、グーラ領で
一番大きな街・トリゴを発見しました!

グーラ領はニアの出身地だそうで、
そこまで送ってくれるとのこと。

その後は、
居場所があそこにしかないという理由で、
シンとメツのもとに帰るとのこと。

うう、一人は心細いので
ずーっと傍に居てほしいですぞ…!

襲われたノポン商人

ノポン族が助けを求めていたので、
周囲にいたモンスターを一掃しました!

やはり2人での戦闘は楽ですな!

その報酬として、なんと
ぱふぱふファンデーション
というコスメを頂いたのです!!

こ、これはもしや、
ホムラのたわわをより綺麗に見せるための
胸専用のファンデーションという…!!

…ごほん。ちと妄想が過ぎました。

取り乱してしまい申し訳ございませんが、
これは誰もが胸を高鳴らせる
至高のアイテムのはず…!!!

←次回 ゼノブレイド2 感想日記5「帝国最強グラマラスボディ・カグツチ様」

→前回 ゼノブレイド2 感想日記3「ホムラの胸に触るはずが」

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