ゼノブレイド2 感想日記21「リベラルタス・ジェットコースター」




※ネタバレがあります。

ラウラ

イーラの戦艦では、
1人の少女が凍っていました!

シンはこの少女…
ラウラを大切に想っているようですが、
遺体を腐らせないために
こうしてるのでしょうか…?

だとしたら軽くホラー


500年前の抵抗軍キャンプ

アデルとヒカリ、
ラウラとカスミ(ファン)が鍛錬を終えて、
休憩についていました。

そこにはサタヒコにカグツチ、
あのシンがいたんです!

サタヒコとシンは
イーラが擁するブレイドであり、
その中でもシンは
イーラ最強のブレイドとして有名でした。

当時のシンは戦いを好まない性格ですが、
今とはうってかわって違いますな。

テンペランティア

テンペランティアと呼ばれる地で、
スペルビア帝国が巨神獣を発掘し、
武装していることが分かったところで
シンが単身で向かっちゃいました。

時間稼ぎとのことですが、
いったい何をしでかすつもりなのやら…。

レックスの故郷へ

リベラリタスという場所に到着したものの
法王庁は雲の尾根の向こうにあるのだとか。

巨神獣では越えられないため
歩いて向かいました!
遠いのでチョコボに乗りたい

そこには、レックスが仕送りしていた
イヤサキ村もあるそうです!

このエリアを登るときは、
スカイツリーを階段で上がるくらい大変ですが
降るときは、ジェットコースター気分を
味わえるので楽しいんです!

ひゃっほおおおおおおい!!!

…だがしかし、外へコースアウトしたら
雲海に沈むという危険な道ですが
この爽快感はやみつきになりそうですぞ!!

ローデリッヒ議員の策略

元老院のローデリッヒ議員は、
巨神獣を操り、インヴィディアに
攻め入ろうと考えていました。

陛下に、巨神獣の開発はダメだ!
って厳命されたのに
影でこそこそと進めちゃってるんですね。

コルレルおばさん

レックスがイヤサキ村に帰ると
コルレルおばさんをはじめ、
ちびっ子たちが喜んでいました。

この子たちは、
レックスの仕送りのおかげで
法王庁の神学校に行けるので
お礼を言われました。
出世払いで許す

レックスの両親

レックスはホムラを連れて、
両親の墓参りへ。

ホムラが大切な人だと紹介し、
楽園に行くから見守っててほしい

と祈りを捧げました。
他の仲間たちは大切じゃないのか

かつて、レックスの母親が
幼い彼を抱えてイヤサキ村に来たものの、
母親は相当弱っており、
そのままお亡くなりに…。

父親はというと、村から離れたところで
既に亡くなっていたんです…。

もしかしたら、
住処としていた巨神獣が亡くなり、
命からがら逃げて来たのかもしれません。

けれど、村の付近では
Lv.40台のモンスターが徘徊しているのに
ブレイド無しで来られたことに驚きですぞ!

ドライバーと添い遂げるブレイド

コルレルおばさんのもとで
一泊することになった一行。

おばさんは、ホムラとレックスが
夫婦になるんじゃないか
と期待してました!

昔は、ドライバーと添い遂げる
ブレイドもいたんですね。

私もとびきりイケメンの
優しい王子様がブレイドなら、
即行で逆プロポーズしますぞ!!
そしてフラれるのがオチ

←次回 ゼノブレイド2 感想日記22「甘酸っぱい三角関係」

→前回 ゼノブレイド2 感想日記20「ハナJKとナンパ男サタヒコの末路」

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